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自己分析の段

2005年09月19日 19:19

皆様からすればいろいろイメージはあるでしょうが、家族の中では私は「おしゃべり」のカテゴリに分類されているらしいです。母には言われたくないんですけど。
小・中・高・大それぞれではどうなんでしょう、よくわかりませんけど今回は自己分析ということでひとつ。

自分自身、おしゃべりと言われるのには抵抗があります。なんか「意味もないことわーわー大声で言ってる」っていうニュアンスの気がして。むしろあまりしゃべってないと思ってるんですよねー…。
ただ、自分が他の方々より発言量が多い時があるのは否定しないです。
でも「おしゃべり」は違う、というその根拠をここから。
今日は暇を持て余して、同じように暇そうな父と出かけてきました。
そこでメロンソーダフロートを飲んできたのですが、そこで私は
「なぜ店員がかぶっているのがスポーティなキャップなのか」
ということに疑問を感じました。衛生上の髪の問題であれば別の帽子でもいいのではないか、とか。コック風の制服に黒いキャップは似合うのか似合わないのかとか。
父が無口かつ気が合うのでそれを話題にしたんですが、大抵の場合、私はこんなことを思いついても言葉には出しません。っていうか、いつもそんなくだらない事ばかり考えてるんだとか言われたらそこで反論はしないスけどね。
思いついた時に目の前にいるのがそういうのに食いついてくれそうな人なら言うけど、そうでない人の場合とか今してるのが違う話とかが多いんで。

つまり、私の中で考え事の量>>発言量なので、自分では無口な方だと思ってるんですよね。
これを、考え事の量=発言量にしたら、私はマシンガントークもいい所の半端ない饒舌家になってしまいます。

つまりしゃべってる内容は考えてる中の選りすぐりってわけで、私はおしゃべりでない、と。自己分析終わり。
高校の友人は結構、不等号を等号に近づけてくれる奴が多いです。楽しい。


コメント

  1. 個者 | URL | 79D/WHSg

    高校の友人。。。あたしもその中に入ってるかしら(*o*)

  2. BlogPetのリョー | URL | 79D/WHSg

    ないこと皆様を意味したかったの♪

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